外国の小説 粉々になった鏡のカケラ(第1篇)【書評】 ダリル・アンカ氏による初の小説『粉々になった鏡のカケラ(第1篇)』。700年後の地球を舞台に、ハイブリッドの少女ウィラが未来の鍵を握る物語です。ヴォイスより出版された本書の詳細やあらすじ、読者のレビュー情報を楽天ブックスで紹介します。 外国の小説