小説・エッセイ 【書評】たぶん、恋しい|一穂 ミチ|新潮社 一穂ミチ著、新潮社刊『たぶん、恋しい』の書評。あなたがいてもいなくても、私は上手に息ができない。“かけがえのない存在”を描く希望の物語。6つの物語が、共感できる感情の綻びに寄り添い、心を解放します。楽天ブックスレビュー79件、平均評価3.9。 小説・エッセイ