五十嵐 貴久

小説・エッセイ

魔心 MAGOKORO|五十嵐 貴久|幻冬舎【書評】

五十嵐貴久が描く戦慄の怪異ミステリー『魔心 MAGOKORO』。明治後期の神戸を舞台に、千里眼の女と心理学者が猟奇事件の真相に迫ります。幻冬舎より刊行された本作の内容紹介や読者のレビューは、楽天ブックスの商品ページで詳しくご確認いただけます。