井上 ひさし

小説・エッセイ

井上 ひさし|新潮社【書評】

井上ひさしの処女作『ブンとフン改版』。小説から飛び出した大泥棒ブンが巻き起こす、ユーモラスで痛烈な諷刺劇です。新潮社から出版され、楽天ブックスでは69件のレビューが寄せられています。空想が生む哄笑の渦をぜひお楽しみください。