光文社

小説・エッセイ

天空突入|安東能明|光文社【書評】

安東能明のシリーズ第3弾『天空突入』が光文社より2026年3月11日に発売。地上100メートルのタワークレーンを舞台にした前代未聞の事件に、警察庁の矢島が挑みます。息をのむアクションと緻密なサスペンスが魅力の話題作です。
小説・エッセイ

島田荘司|光文社【書評】

島田荘司著「改訂完全版 寝台特急「はやぶさ」1/60秒の壁」は、時間の壁と“完全犯罪”に挑む吉敷竹史シリーズ第一作。光文社より2026年4月14日発売。
小説・エッセイ

月の船でゆ|長野まゆみ|光文社【書評】

長野まゆみ著「お菓子な猫と、旅する少年」は、高校生ジャスと不思議な少年ティコの出会いなどを描く物語。光文社より2026年4月14日発売。
小説・エッセイ

動物を診る|藤岡陽子|光文社【書評】

藤岡陽子の感動作『リラの花咲くけものみち』。不登校だった少女が北海道の大学で獣医師を目指し、仲間や動物たちとの触れ合いを通じて成長する物語です。2026年6月10日発売。光文社より刊行される本作の内容やレビューをチェックしましょう。
小説・エッセイ

密室の鍵貸します|東川 篤哉|光文社【書評】

しがない学生・戸村流平は、恋人と先輩の殺人事件の第一容疑者に。ユーモア本格ミステリ新鋭のデビュー作「密室の鍵貸します」の内容を紹介。