兼近 大樹

小説・エッセイ

兼近 大樹|文藝春秋【書評】

兼近大樹の初小説『むき出し』。上京して芸人となった主人公が過去と向き合う物語です。又吉直樹氏の推薦文も寄せられています。文藝春秋から出版されており、楽天ブックスでは実際に購入した方のレビュー評価も掲載されています。