原田 ひ香

小説・エッセイ

古本食堂 新装開店|原田 ひ香【書評】

著者・原田ひ香が贈る、神田神保町の古書店を舞台にした心温まる物語。70代の店主と20代の右腕が、様々な悩みを持つ客を迎えます。美味しいごはんと本の魅力が詰まった一冊。楽天ブックスの出版社情報やレビューをチェックして作品を堪能しましょう。
小説・エッセイ

台所のあるところ|原田 ひ香|文藝春秋【書評】

『三千円の使いかた』の著者・原田ひ香が贈る最新作『#台所のあるところ』。世代も境遇も異なる5人の女性たちが、それぞれの「台所」を通じて人生を見つめ直す、心に沁みこむ短編集。文藝春秋より刊行された本作の魅力や内容を詳しく紹介します。