小説・エッセイ 大崎梢|光文社【書評】 大崎梢著、光文社出版の『だいじな本のみつけ方』。中学生の野々香が発売前の文庫を拾ったことから始まる、本を通じた出会いの物語。楽天ブックスでは34件のレビューがあり平均評価3.77と好評。詳しい内容紹介や著者情報を確認できます。 小説・エッセイ
ミステリー・サスペンス 晩夏に捧ぐ|大崎梢|東京創元社【書評】 大崎梢著「晩夏に捧ぐ」は、書店を舞台にしたミステリ。幽霊騒ぎと過去の事件の謎に迫る。内容・著者・出版社情報はこちら。 ミステリー・サスペンス