山本兼一

小説・エッセイ

赤絵そうめん とびきり屋見立て帖3|祥伝社【書評】

山本兼一著「赤絵そうめん とびきり屋見立て帖3」は、幕末の京都を舞台にした歴史プラス人情時代小説。とびきり屋の若夫婦が商売の荒波を乗り越える日々を描きます。