浅田 次郎

小説・エッセイ

中原の虹 (1)|浅田 次郎|講談社【書評】

浅田 次郎著『中原の虹(1)』。満洲の王者となるべく立ち上がる青年の壮大な物語。馬賊の長として頭角を現し、英雄たちの物語が始まります。
小説・エッセイ

蒼穹の昴 1|浅田 次郎|講談社【書評】

浅田次郎著『蒼穹の昴 1』。極貧の少年と予言、そして希望が生まれた中国清朝末期を舞台にした壮大な物語。文庫化されたベストセラー作品です。