小説・エッセイ 面白くなけりゃ遊びでない【書評】 16歳で未知の世界に飛び込み、幾多の困難を乗り越えてきた澤木元紀による昭和の人生記。起業、大病、そして現在の北海道での暮らしまで、重く温かな言葉で綴られます。変わりゆく地球環境への想いも込められた、人生を面白くするためのヒントが詰まった一冊。 小説・エッセイ