神田夏生

小説・エッセイ

気弱令嬢は我慢の限界を迎えたので、今から「御礼」いたします〜レアスキルを活かした結果、いつの間にか隣国で大活躍していました|神田夏生【書評】

気弱令嬢は我慢の限界を迎えたので、今から「御礼」いたします(神田夏生著・スターツ出版)のあらすじを紹介。婚約破棄された子爵令嬢フィオーレが、記憶チートのレアスキルを駆使して痛快な逆転劇を繰り広げる物語です。作品の詳細は記事内でご確認ください。