小説・エッセイ んぎゃ橋を越えて【書評】 若林九里著『さんぎゃ橋を越えて』((株)柏艪舎)は、終戦直後の雪深い片田舎での不自由な生活や幼き親友との別れを描いた真実の物語です。次代に残したい感動の作品。楽天ブックスで内容紹介やレビューなどの詳細情報をチェックしましょう。 小説・エッセイ