高橋丁未子

小説・エッセイ

言葉とヴィジュアルの交差|高橋丁未子|静人舎【書評】

高橋丁未子著、静人舎刊。小説「いちようさんの虹」「聖橋をわたる」と、エッセイ「往きて還りし」「降り積もる言葉」を収録。言葉とヴィジュアルが交差する世界観を、保坂和志の解説とともに楽しめます。内容やレビューは楽天ブックスで確認。